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2010年12月25日土曜日

スーツケースとPatagonia Half Mass

楽天で注文したPatagonia Half Massが届きました。

さっそくBaliの旅支度をしました。スーツケースはプロテカの機内持ち込み可能な最大サイズです。

Half Massをプロテカにドッキングさせるため登山用のカラビナを応用してドッキンググッズを作って見ました。


2010年12月24日金曜日

クリスマスイブ

恋人たちが一番盛り上がるクリスマスイブだ、残念ながら私にはそんな浮いた話はない。

仕事の打ち合わせでANAクラウンプラザホテルで昼食を取りながら打ち合わせがあった。

といっても相手は東証一部上場会社の役員で大学の研究室の先輩と上司の専務、わざわざ東京から昼前の飛行機で来られたのだ。

田舎の会社の話を聞きたいとわざわざ来られたのだがこっちが恐縮してしまう。

彼らの欲しい情報を私が持っているは確かで、できるだけのことは協力したい。食事を取りながらの情報交換はとても和やかな内容だった。


ホテルのフロントを飾るクリスマスツリー

旅行カバン Patagonia Half Mass

海外のダイビングに行くのに以前から機内持ち込み用サイドバックが欲しかった。

希望の仕様は・・・

パソコン(保護用のクッションが付いているほうがいい)
デジカメ(できればデジタル一眼も入ればいい)
携帯枕、携帯電話、ガイドブック数冊
パスポート、バウチャー(予約確認書)
音楽プレーヤー、ノイズキャンセリングイヤホン
ペットボトル

などなどが軽く入る大きさ。

防水素材、軽い、ショルダーと手提げグリップの両方がある。

希望はこんなところだ。

いろいろ探した結果Pataginia Half Massを買うことにしたが、人気商品で希望の黒は店舗に在庫が無かった。

http://www.patagonia.com/jp/product/patagonia-half-mass-messenger-bag?p=48274-0-624

 仕方なく楽天で定価で買うはめになった。

2010年12月23日木曜日

ダイビング仲間の忘年会

ダイビング仲間の忘年会が盛大に開催された

会場は人気のイタリア料理店「コルサロ Corsaro」 ちょっと高めの料金だが雰囲気、料理の内容は満足できる

集まったのは9名

置いてあるワインも手ごろなものが多く取りそれえてあり、カップルからちょっとしたグループまで楽しめる。  



席上 仲間の一人が来年5月からBaliのダイビングショップでアシスタントとして勤務するという。
なんとショッキング?無謀?ほんと? な 発言があり、みんなびっくり

とてもがんばり屋の人だから大丈夫だろうと思うが、婚期がちょっとどうなるか心配である

2010年12月19日日曜日

日本語ドライバー 予約

バリのデンパサール・ングラ・ライ空港からホテルまでの送迎と観光をする時にチャータータクシーを利用します。

今回も日本語の得意なドライバー、ブディーさにお願いすることにしました。

依頼はSMSで次のように到着日、時間、便名、人数、人数が多くスーツケースが多いときはその数、ホテル名を送ると「OK」が帰ってきます。
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2X-12-2010(日付)_QZ8392(便名)_12:30PM(到着時刻)
Grand Hyatt Bali(ホテル名)_Nusa Dua(地区名)
3Adult (3名)
name XXXX XXXXX
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ブディーの車は7人乗りの小柄なとてもきれいなワンボックスです。

空港の エアポートタクシーのほうがホテルまでの送迎は安いのですが、チケットカウンターに並びチケットを買うだけで時間がとてもかかります。

事前に依頼しておけば到着口で出迎えてくれて、荷物も運んでくれます。 おかげで空港からホテルのチェックインまでの時間がかなり短くて済みます。

また、ホテルのチェックインの際サポート(通訳)もしてくれます。

一般的にはチャータータクシーは
8時間3,000円くらい(普通のタクシータイプ、カローラサイズ)
8時間5,000円くらい(7人乗り小型ワンボックス、セレナより一回り小さいサイズ)
なのですが、いつも使っているのでブディーには10時間拘束で5,000円です。

支払いは日本円の方が喜ばれます。

旅行会社を通すと2倍程度になります。

2010年12月18日土曜日

クアラルンプール LCCTで乗継

羽田発のAirASIAでバリに行く場合、クアラルンプールで乗継する必要があります。

D72653便クアラルンプール着時間が06時30分 デンパサール行きのQZ8392便の出発が09時30分なのでクアラルンプールで3時間待ちとなる。

そこで、LCCTからKLIAに遊びに行くことにしました。

LCCTからKLIAにはシャトルバスを利用するのですが、バス乗り場が分かりません。
ネットで調べることにしました

ターミナルどうしは近いが道のりはちょっとあります

料金は1.5MRY(42円程度)でバスに乗るときに支払うらしい

続きは次号で

2010年12月17日金曜日

AirASIA予約 クアラルンプールでいったん入国

以前からAirASIAは乗り継ぎのサービスがないことが知られていた。
今回も羽田-クアラルンプール-バリ(デンパサール)だがいったんクアラルンプールでマレーシアに入国しなければならず、荷物も一度受け取ることとなった。

もちろんクアラルンプールでデンパサール行きに改めてチェックインする必要もある。

LCCだからしょうがないかとあきらめていた。

ところが12月予約分から羽田-クアラルンプール-デンパサールのスルー航空券が発売されたのだ。

なんてこった!!!!!
そうなるとマレーシアの空港税も不要だし 手荷物の預け入れ料も一往復分で済む・・・・
一万円近く安くなり かつ スムーズになる・・・・・ ムムム・・・・・・

ちょっとこれはどういうことだ! わざわざ 羽田-クアラルンプール、クアラルンプール-デンパサール別々の往復チケットを買ったのに!!!!

かなりショックだった

電話で問い合わせたがやはり変更はできないとのこと

さすがLCCサービスは低い(しょうがないか)

と! 思っていたら11月中旬にマレーシアから国際電話が携帯電話にかかってきた

携帯の表示に+62○○・・・・の電話番号表示(+62がマレーシアの電話コード)

なんのこっちゃ と 電話に出ると日本人女性の声でAirASIAの予約担当だった

話を聞くと無料でビジネスにアップグレードしてくれると言う事で二つ返事でOK

前記のスルーチケットの事は水に流すことにした。

その電話の後に送られてきたビジネスクラスのチケット



AirASIA予約 利用の準備

年末年始にバリ島にダイビングに行くことにした。

しかし、年末年始は旅行代金が以上に高い。

そこで12月9日から羽田空港に就航したAirASIAを利用することとした。

以前からシンガポール⇔バリ(デンパサール)はAirASIAを利用していたので不安はなかった。

とにかく予約をした。
羽田23:45発 クアラルンプール行き クアラルンプール09:30発 デンパサール行き
クレジットカードの情報を入れればOKだ
しばらくたつと登録したアドレスに航空券がPDFで送られてきた。

羽田-クアラルンプールのチケット






預け入れ荷物を25Kgにした。これだけあればダイビング機材と撮影機材の一部が入る。
残りは手荷物で持ち込み可能最大サイズのスーツケースで機内持ち込みにすることとした。

飛行機に乗っている時間が時間だったので食事の予約はしなかった。
以前機内で購入し食してみたがそこそこの味だった。

予約は10月にAirASIAのHPで予約をした。

羽田就航なのにホームページは日本語化されておらず以前の英語表記のままだった(現在は日本語表記にほとんどなっている一部英語)。